普段使いの好き
好きという言葉は異性に想いを寄せる時にだけ使う言葉ではありません。食べ物、スポーツ、音楽、映画、ペットなど色んなシーンで活用します。女性に好きという言葉を意識付けすると、好意を持ってもらいやすくなるのでメールのやり取りの中でどんどん使っていきましょう。はじめはイタリアンが好きとかAKB48が好きとか猫が好きと相手に関係ないワードに好きを付けていきましょう。慣れてきたら徐々に○○さんのそうゆう考え方好きだなと相手に関する部分に対して好きを付けてみましょう。そうすると相手も○○くんのそうゆうところ好きと言ってくれるようになります。お互いに好きと言い合っていれば、関係が発展しないわけがありません。その関係性を築ければデートに誘えばまず断られないでしょう。
好きは告白する時にだけ使う言葉ではありません。普段から使っていけば、相手を意識させられますし、好きを活用してくれるようになります。普段使いの好きを多用して距離を近づけていきましょう。
好きという言葉を使えば相手は意識してくれますが、それでも相手の態度が変わらない場合ももちろんあります。それは相手がコチラに全く興味がないか、好きと言う言葉を使うのが恥ずかしいかのどちらかです。興味がなさそうならば、もっと直接的に攻めてみましょう。それでも脈がないようなら諦めるしかありません。距離を縮めていかなければ、出会いには繋がらないので積極的に行動はしていきましょう。後者ならば女性はかなりシャイ可能性が高いのでしばらく時間をかけてメールしましょう。時間がかければ徐々に打ち解けてくれるので自分への好意が見えてくるでしょう。
引き際
メールのやり取りが続いても出会いに繋がらなければただのメル友です。中にはこちらにそんなに興味がないのにメールを返してくれる女性もいます。それは社交辞令か暇つぶしでメールを返してくれているかはわかりませんが惰性で返してくれている可能性が高いので、盛り上がらないでしょう。盛り上がらなければ距離は変わらず平行線です。いずれメールも途絶えてしまうでしょうから、この女性とは無理だろうなと判断したのならば、自分から関係を断ちましょう。